ラベル 【勉強道具】 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 【勉強道具】 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2012年3月9日金曜日

10年日記で司法試験(資格試験)の勉強記録


高橋の10年日記
手帳等に毎日の勉強内容を記録している方も多いと思いますが、その記録用に、10年日記(10年日誌)を使うことをオススメします。

10年日記を使うと言っても、10年間使うわけではありません。
この10年日記を1年で使うのです。

どういう事かと言うと、10年日記には1頁に10年分、つまり10個の段落が存在しているので、その10段落を上手く活用してやるのです。


私の場合、1段に1科目ずつ勉強内容を記録していっています。
司法試験用として①憲法、②行政法、③民法、④民事訴訟法、⑤商法(会社法)、⑥刑法、⑦刑事訴訟法、⑧選択科目、⑨〜⑩メモという具合に10段落を割り当てると、正にピッタリ。

また、1段落にはそれぞれ3行のスペースがありますので、そこに細かく勉強内容やら疑問点やら復習点、あるいは授業の予習復習範囲のメモ等々を書き込むことができます。
私の場合、上から1〜8段落を各試験科目に割り当て、最後の2段落を完全なフリースペースにしています。このフリースペースには、各科目の3行に収まらなかったメモや読書の感想などなど、自由に書き込んでいます。


まぁ、言葉で説明しても全く伝わらないと思うので、興味が有る方は下の画像を参照してみて下さい(*'-'*)。


表紙です。写真撮影の技術が糞なので汚く見えてしまいますが、実物はもっと綺麗です。。
ちなみに10年日記はハードカバー仕様のものが多いのですが、高橋の10年日記はソフトカバー仕様です。個人的にはソフトカバーの方が好みです。
何故なら、ハードカバーだと本をパラパラパラーってやりずらいからです。
ソフトカバーだとこのパラパラパラーがやり易いんですよね(*'-'*)。



10年日記の中身。
1日1頁の構成で、各頁の一番上に日付が入っています。そして2012年〜2021年までの10年分が並んでいます。



アップで見るとこんな感じです。
高橋の10年日記は、紙の色が若干クリーム色っぽい感じです。真っ白ではありません。写真上では若干青みがかっているように視えるかもしれませんが、それは私の写真技術のせいです。
クリーム色とは言っても、あくまで“薄い”クリーム色なので、全然気になりません。
目もチカチカせず、落ち着く色なので個人的にはお気に入り。



さらにアップ。
1年に3行が割り当てられています。



そして、ここから自分仕様にカスタマイズしていきます。
私の場合、まずこんな感じで2本の縦線を引きます。




次に、こんな感じで勉強科目を記入していきます。
私の場合は上から憲法、行政法、民法、民事訴訟法、商法(会社法)、刑法、刑事訴訟法と書き込んでいます。
選択科目が決まり次第、選択科目の項目も追加する予定です。
余った下3段落は自由帳として使っています。



俯瞰するとこんな感じに。
日付(ページ)が異なるのは、単なる私のミスです。。



そして、2本引いた縦線の間に【今日勉強した内容】を記入していきます。
例えば、刑法で大谷實先生の『刑法講義総論』を行った場合、刑法の欄に『刑法講義総論』と書き込みます。過去問をやった場合は『平成◯◯年第×問』という具合に。

そして、その隣に【勉強したときに気になったコト】や【復習しておこうと思ったコト】、【参考文献の雑誌名+頁数】などなどを書き込みます。
私の場合、自分で□(チェックボックス)を書いて、次の日にそのチェックボックスを一つ一つ潰していく、ということを行っています。

また、各科目名の下の余白に、当該科目にかけた勉強時間もメモしています。
(1日の合計勉強時間は一番上の日付表示の隣に書き込んでいます)

こんな感じで10年日記を自分なりにカスタマイズして使っています。
(わかり辛いとは思いますが。。)

まぁ、勉強記録をする場合、①勉強した科目とその内容、②各科目にかけた勉強時間、③1日の合計勉強時間の3つが主たる記録内容になるでしょうから、この3つを分かりやすく記入出来れば別に10年日記でなくともOKですけどね。


あと、10年日記は分厚くて重いので持ち運びには向かないので、私は大学の自分の自習席に置きっぱなしにする予定です。今は自宅学習中なので自室の勉強机の上に置いてありますけど。

それとまぁ、やはり10年日記は普通の日記や手帳に比べると高いです。ページ数やら紙質やらが普通のものよりグレードアップしてるので当たり前っちゃあ当たり前ですが。


それから、最近人気のほぼ日手帳というものを活用しても良いかもしれません。
ただ、あれ......いくらなんでも高すぎやしませんかね!??
いろいろ工夫はされてるみたいですけど、私からすれば明らかに比例原則を逸脱した価格設定だとしか思えないのですが。。
大きいサイズの方は最低でも¥5900ですからね。。

ちなみに、私が使っている「高橋の10年日記」はAmazonにて¥3150(*'-'*)です。
決して安いわけではありませんが、10年日記であることを考えれば大満足できる一品です。
ほぼ日手帳との差額は¥2750。そのお金でお寿司でも食べましょう。





あと、この高橋の10年日記、
パラパラパラーってしたときの匂いがすごく良い。です(*'-'*)。
これってもの凄く重要ですよね。

本の匂いの中にもいろいろタイプがあるんですけど、個人的に本書のような匂いが特に好きなんですよね。(*'-'*)。
完全に個人的な趣向ですが。
(※ただ、店頭でパラパラパラーってやると不審者っぽく映りますし、なにより鼻脂が本に付いてしまうおそれが高いので、控えましょう。(*'-'*)。(*'-'*)。)




それでは皆さん、おやすみなさい。

2012年3月2日金曜日

ICレコーダー 機能比較 (資格試験学習用)

ICR-PS503RM(S)


右のICレコーダーは私が現在使用しているものです。
(画像はSANYOのHPから)

私にとってICレコーダーは必須。
伊藤塾の通信講座をこのICレコーダーに入れておけば、パソコンが無くとも学習することが出来ますから。

最近、伊藤塾はiPod等で講義を視聴できるようにしていますが、個人的にはICレコーダーを強くオススメします。




学習用途(not録音用途)としてICレコーダーを購入する際のポイントは以下の3点。

①再生スピードが調整できること。
②ワンボタンで一定時間巻き戻し/先送りができること。
(③拡張性が有ること。(ex. microSDカードスロットが搭載されている等))


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
①【再生スピード調整機能】:再生スピードを早くしたり遅くしたりする機能。
時間節約のため、再生スピードを早めて講義を早聞きするのに絶対に必要です(もちろん、聞き取りづらい音声箇所の再生スピードを遅くしてしっかり聞き取ったりするときにも使います。)。私自身はいつも150%の再生スピードで講義を聞いています。

②【簡易巻き戻し機能】:ある一定時間(例えば1分や30秒、10秒、5秒)をボタン一つで簡単に巻き戻すことができる機能。
この機能も必須だと思います。普段から150%の再生スピードで講義を聞いていると、ちょっと聴き逃した箇所やもう一度聞きたい箇所などが出てきますが、この機能があればボタン一つで瞬時に聞き返すことが出来ます。

③【拡張機能】:これは必須というわけではありませんが、あったほうが格段に便利だと思います。上記の機能①②は必須ですが、③は我慢できる人は別に不要です。
と言いますか、むしろ拡張機能がしっかりしていれば、内蔵メモリが少なくても困ることは少ないと思います。内蔵メモリは2GB, 4GB, 8GBなどなどがラインナップされていますが、16GBや32GBのmicroSDが使えるなら、わざわざ高い内蔵メモリ8GBの商品を買う必要は無いと思います。

何度も言いますが、機能①②は必須です。この機能がないと学習効率が格段に低下しますので。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

もちろん、上記の3機能の他にも、英語学習をする際にはA-Bリピート機能なんかも必要になるでしょう。
また、実際の生講義を録音したい場合には、当然ながら「マイクの性能」という部分に最もこだわっていく必要があるでしょう。
しかし、あくまで司法試験の学習用としてICレコーダーを購入するならば、上記の2点(できれば3点)が備わっていればOKだと思います。
(しおり機能は有ったほうが便利かも...です。)

そして、①②の機能については、ただ単にその機能が備わっているだけではなくて、その機能の充実度も併せて確認しておかなければなりません。

特に、機能②には注意が必要です。
機能①についても、何%刻みで設定できるのかを必ず確認しておきましょう。


      




自分で作っててアレなんだけど、もの凄い分かりづらい表だね。これ。酷すぎる。。
一番左のSANYOの機種が今現在私が使っている機種です。
この機種に16GBのmicroSDを挿して使用しています。
すこぶる快適です。聴くのは専ら講義なので、音質とか気にしませんしね。


これから学習用にICレコーダーを購入しようと考えておられる方は、
候補としてSANYO(現Panasonic)とSONY、そしてOLYMPUSあたりが上がってくるはずなのですが、必ず、各々のHPへ行き、そこで『説明書(マニュアル)』をダウンロードして、自分の目で確認してから購入して下さい(*'-'*)。


私がICレコーダー(PS503RM)を購入した当時は、SANYOが機能的に一番充実していて、SONYなんかは【簡易巻き戻し/先送り機能】が弱かったので回避した記憶があります(*'-'*)。

しかし、今発売されている商品を比較衡量してみると、SONY製品がかなり良い感じに仕上がっているように感じます。

もっとも、SONYのICD-SX813はフラッグシップ機のくせに何故か【簡易巻き戻し/先送り機能】が弱いので注意です(*'-'*)。せっかくノイズキャンセリング機能が付いていて個人的にはもの凄く良さそうに思えたのに。。何故【簡易巻き戻し/先送り機能】を弱くしたのだろう。。不思議でしかたない。。。

OLYMPUSのボイストレックも、語学学習用のICレコーダーとしてはかなりの定番商品です。しかし、私には再生スピードが何%刻みでどの程度調整できるのかが分からなかったので、興味がある人は自分で調べてください(なげやり)(*'-'*)。


個人的に、今私が学習用にICレコーダーを買うなら、SONYのICD-UX523でしょう。

Panasonicは...SANYOが作っていたものなので、良いと思います。ただ、Panasonic自身は正直ICレコーダーの開発にあまり興味がないように思えますね。そういう企業の商品は消費者としても興味が薄れていくのは何故でしょうか。必然でしょうか。

OLYMPUSは...音楽録音用としてICレコーダーを選ぶなら断トツで最有力候補なんですが、学習用としてならそこまで...という感じです。また、現在の経営陣のドタバタによって開発陣に影響が出ないことを祈ります。


結局のところ、自分自身で実機を見て、触って、機能を確認してから購入することが1番大切なのは変わりませんので、ぶっちゃけ、こんなBlogの記事なんかアテにしないほうが良いと思います。(*'-'*)。




それでは皆さん、おやすみなさい。

2012年2月24日金曜日

【HP Photosmart Premium C310c】互換インクカートリッジの取替え手順・方法【HP178】


【HP Photosmart Premium C310c】
【HP178】


互換インクカートリッジの取替え手順・方法


使うインクは、
ヒューレット・パッカード HP178XL 5色セット 【増量】【互換インクカートリッジ】【ICチップなし(ICチップ要取付)】HP HP178XL-5CL-SET【インク】です。

____________

Amazonで¥432で売っている非純正品(左側のやつ)です(価格は2012年2月25日現在)。
ちなみに、Amazonでは純正インク5色セット(右側やつ)が¥3,889で売っていますので、どうしても不安な方は純正品をお買い求めください。。いわゆる「自己責任」というやつです。

さて、言葉で説明するよりも写真の方が分かりやすいと思いますので、以下の写真を御覧下さい。

※ちなみに私の使用プリンタは【HP Photosmart Premium C310c】です。

プチプチに包まって配達されて来ました。さっそくオープンしてみます。

5色セットを購入しました。
5色で432円は正直安すぎて危険な香りすら漂いますね(*'-'*)。でも大丈夫(*'-'*)。

透明パック表面には、「 !Attention   Pull off the yellow label before removing the nozzle cap」と書かれていました。要は、「使う前に黄色いビニールテープをはがせよ!!」ってことです。画像で言うと、インクカートリッジの左下の矢印が書かれているテープのことです。実際は、黄色ではなくオレンジ色のテープでしたが。


私が使っている「HP Photosmart Premium C310c」です。画像に見えるのは家電量販店で購入した純正インクです。(Amazonだと5色セットで¥3,889です。もの凄いボッタクリ価格です。果てしないですね。)

まずは黄色(イエロー)から交換してみます。インクカートリッジの容器が透明なので、中にどれくらいのインクが入っているかがひと目で分かるようになっています。もっとも、どうせプリンタの中に入れたら、インク切れになるまで外さないわけなので、透明容器にするメリットはあんまり無いのでは...とは思いますが。まぁ、顧客への情報開示は良いことですからね。何事も。
そして、黄色インクは、[黄色]というより[オレンジ色]に見えます。
黄色が濃縮されているからオレンジ色に見えるのでしょうか。。よく分かりませんが。

さて、上が互換インクカートリッジで、下が純正インクカートリッジです。
容器が透明か非透明かの違い以外で異なるところはありませんでした。
カートリッジ自体の構造・採寸は全く同じ。まぁ当たり前ですね。
『互換』カートリッジですから。

上から見たものです。左の純正品には下の方に『ICチップ』が付いていますが、右の非純正品には付いていません。(純正品のICチップ付近が黒い点々で汚れていますが、これはプリンタから取り出した時に付いた黒インクです。。本来はキレイです。)


左の純正品に付いているICチップを、右の非純正品の同じ場所に移植します。
非純正品にはICチップを付ける場所が凹んでいるので、その凹みに合わせてICチップを乗っけるだけの簡単な作業です。

純正品に付いているICチップをカッターで取ります。
ICチップはインクカートリッジに両面テープでくっついているだけなので、慎重にゆっくりゆっくり慎重にICチップの下にカッターの刃を差し込んでいけば、ICチップが剥がれます。

ICチップの下にカッターの刃を滑りこませ、ちょっとずつ力をかけながら「グイッグイッグイッ・・・」てな感じでカッターの刃を差し込んでいきます。

シアンとマゼンタ、黒もインク切れになっていたので、純正品→非純正品へ交換(ICチップ移植)しました。


純正品→非純正品にICチップを移植し終わり、非純正インクカートリッジをプリンタに装着しましたら、プリンタで「カートリッジメンテナンス」(正式な名前忘れました...「カートリッジクリーニング」だっけか??)を行ったほうが良いと思います。私の場合、非純正インクカートリッジに取り替えてプリンタの蓋を閉めたら、自動的にそのメンテナンスだかクリーニングだかみたいなのを実行してくれました。


メンテナンスだかクリーニングだかが終わると、こんな印刷テスト結果が排出されました。6色がキレイに色ムラなく印刷されています。
どうやら非純正インクカートリッジへの交換は成功したようです。


一件落着!!(*'-'*)!!
一安心です。

※まだ写真印刷は行っていないのですが、iPadからのWebページの印刷はきちんと印刷できました。色に問題もありませんでした(*'-'*)。

【追記】
デジカメで撮った写真をプリントしてみました。
その結果、互換インクへの変更後最初の2枚は色がおかしくなった(色のバランスが崩れた)のですが、3枚目からは正常に印刷されるようになりました。
きちんと綺麗に印刷されておりますので、一安心です(*'-'*)。




それでは皆さん、おやすみなさい。

2012年1月19日木曜日

モチベーションUPに役立つ『時間管理アプリ』

今日はずっと自宅に居ました。

それから、今日は全く勉強しておりません。読書はしたけど。
勉強しないとブログに書くことな〜んも浮かんでこないね。

てなわけで、今日は自分が勉強時間、読書時間を図るのに使っているiPhoneアプリを紹介しておこうと思います。

まぁ...私が持っているのはiPodtouchであり、iPhoneではないんですけどね...というか私、スマートフォン持っていないですしね。。¥0で購入した携帯電話(ストレート型)しか持っていませんしね。。その携帯電話も通話やメールなんてしませんしね。。。緊急地震速報システムにも対応していませんしね。。。。110番、119番にかけるような事件・事故にでも遭遇しない限り使わないでしょうしね。。。。。だから月々の携帯電話料金が確か¥800とかそんな感じだった気がするしね。。。。。。。




んで、時間記録アプリはいろいろあると思うんだけど、僕が今使っているのは[Timenote]というやつですね。今まで他にも[aTimeLogger]とか[MyStats]とか[時間による目標管理]とか[時間ノート〜time time]とか[Yomo]いろいろ試してはきましたが、一応、今のところ、[Timenote]に落ち着いているって感じです。

上記アプリの比較レビューをしようと張り切ったは良いものの、最近は[Timenote]しか使っていなくて、他のアプリがどんな使い心地だったのかを忘れてしまっているので、今日はレビューできませんです。明日から上記に列挙したアプリを実際に使ってみて、アプリの個性というものを把握してからレビューしてみようと思います。

とりあえず、今までに使ってみた時間記録アプリ(行動記録アプリ??)を置いておきま
す。詳しいレビューはまた後日ということで。。

Timenote App

カテゴリ: ビジネス
価格: ¥85

aTimeLogger App

カテゴリ: 仕事効率化
価格: 無料

時間による目標管理 LT App

カテゴリ: 仕事効率化
価格: 無料

Yomo(時間記録アプリ) App

カテゴリ: 仕事効率化
価格: 無料

時間ノート〜 time time App

カテゴリ: ライフスタイル
価格: ¥85

MyStats App

カテゴリ: ビジネス
価格: 無料

QuickLog v1.2.1 App

カテゴリ: 仕事効率化
価格: ¥170





iGoal2 Pro App

カテゴリ: 仕事効率化
価格: ¥170


とりあえず今までに使ってみたアプリはこんな感じかな。

あ!それから、 1 番下の[iGoal2 Pro]もかなりの期間使ってたかな。というかロースクール入試が終わるまではこれ1本だったな。他の時間管理アプリとはちょっと毛色が異なるけど、勉強時間を管理するのには重宝していた。お気に入りのアプリでした。久しぶりにまた使ってみようかな。。



最近、耳の穴をかくのが気持よくてず〜っと小指を左耳につっこんでぐりぐりしていたら、左耳が凄く痛い。ズキンズキンなってる。。外耳炎になる前に止めねばと頭では分かっているのにぐりぐりの気持よさに負けてついぐりぐりしてしまう。。

それからここ最近、豆乳を飲み続けています。なんか健康に良さそうだしね。美味いとは思わないけど。


【Study Log】
□司法試験対策(無)
□読書(1:27)

【Training Log】
□ランニング(1時間)
□プッシュアップ(20回×3セット)
□クランチ(10回×2セット)
□チンニング




それでは皆さん、おやすみなさい。